2009年11月09日

This is it

幻に終わったロンドン公演のリハーサルのメイキングビデオ。
2週間の限定公開ということで見に行った(公開はさらに延長される模様)。仕事が終わってからなので9時半過ぎのスタート、終わったのが11時半ごろ。観客は結構いた。終了した時、拍手が湧き上がった。
映像からは、ステージを作りこもうとするマイケルの熱意以上に、MJと伴に創り上げるステージに賭けるスタッフの熱意が凄かった。マイケルの突然の死はさぞかし無念だったろうと思う。自らのキャリアアップよりその一期一会を楽しんでいるように感じた。きっと素晴らしいステージが出来上がっただろうと思う。

マイケルがメッセージ性を出しだした頃、ちょっと引き気味なっていた。その無邪気すぎるメッセージは鼻持ちなら無いものを感じていた。マイケルジャクソンが死去して、あまりにもTVで断片的に放映されるので消化不良な気分になってブカレストの公演DVDを購入した。92年の公演とのことなので今から17年前だ。見ていると滅茶苦茶カッコイイ。
僕のお気に入りは『Man in the Mirror』
今回の映像でも、この曲が最後に流れていたが、もう少し流れていて欲しかった。
この曲はブカレストでの失神者続出の映像もさもありなんと思ってしまうほど感動的だ。特に踊りは舌を巻いてしまうほどカッコイイ。創り上げたという踊りが多い中で、この曲のマイケルの踊りは彼の中から湧き出てきているような軽やかなステップなのだ。画面を通して僕の中で何かが弾けるのを感じる。
ふっと、何時の時か忘れたがUEFAのチャンピオンリーグで勝利したチームの誰かが、歓喜の中で踊っていた踊りも同じようなステップだったので、ひょっとしたそんなスタイルがあるのかもしれない。(当時、僕は鳥踊りと勝手に読んでいた)その時もカッコいいなあと思ったが、MJの踊りはさらに揺さぶられる。

『This is it』のリハーサル模様はブカレストの時と構成は大体同じようだった。ただ現代風に様々なバージョンアップをしているようだ。MJは歳を重ねたといえ、いまだに若々しくカッコイイ青年だった。リハーサルなのでマイケル自身のパートは確認する程度だったようで、ステージのような華麗なステップや歌声は無かった。スタッフ達の音楽と踊り、舞台全体が醸し出すものを自分のイメージで創り上げようとしていた。その中の小さな出来事や存在感はやはり凄いと思わざるを得ないものがあった。僕は単純にカッコいいなあ・・・と感動していた。リハーサルを終え休日前の全員ミーティングは皆で手を繋ぎ輪になって、マイケルの言葉を皆が聞いていた。その言葉は凡人が言えば鼻持ちなら無い地球「愛」という無邪気なものだが、映像からはオーラを感じた。なぜか、MJはまだ生きているような気がする。
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2009年11月07日

バターライス

深夜にテレビを見ていたら、『深夜食堂』というドラマをしていた。
小林薫が主演のドラマで、深夜12時から朝の7時まで開店している食堂の話だ。店は汚いカウンターだけの大将が一人でやりくりしている設定。掲げてあるメニューはトン汁定食。他はビールや酒を出しているだけ。客の要望で、店主が作れるものなら時々受けるようだ。その店に訪れる客の人情味溢れる話と「食」を絡めた何ともいえない味わい深いドラマだ。
今回たまたま見て、人情味の話もいいのだが、それはちょっと省略して、もう一つのテーマ「食」はバターライスだった。
暖かいご飯を茶碗に盛り付け、バターを少し載せ、30秒ほどじっと我慢して少し蒸らし、醤油をちょっぴりと掛けて、後は、ひたすら味わいながら食べるだけ。まことに簡単なバターライス。まあ、卵かけご飯のバター版というところだ。ドラマを見ていて無性に食べたくなった。

美味かった!
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2009年11月05日

どうなるF1

トヨタ、ブリジストンと相次いでF1からの撤退表明。BMWも既に撤退表明しているので来期のF1はどうなるのだろうか?
それよりかNHK特集を見ていると、世界の自動車産業が一気に様変わりしそうな雰囲気だ。石油価格の不安定さ、環境エネルギーの台頭などを通じて、エネルギーが石油から電気へとシフトしてきたということなのだろう。内燃機関からモーターへ変ることにより「車」の技術構造は一気に変化する。ボディーは不燃化を問わなくなり、ガソリンを供給する部品が必要なくなりエンジンがモーターに変ることにより部品数が一気に半分になるという。自動車産業は電機産業になりつつあるのだろう。そのうちパナソニックやソニーの電気自動車が出てくるかもしれない。考えたらものすごい構造改革だ。

F1の技術革新の歴史は内燃機関を基本として、いかに早く走り、安全性を確保する歴史だった。そのシンプルな欲望は様々な技術革新をもたらし、レースは一種の実験場でもあった。早く走るためにものすごいガソリンを一気に燃やすことは、いかに燃費を良くするかという技術でもあった。レースで勝利をもたらし者はその技術開発と伴に華々しい栄光と富を得るのだ。いわば自動車産業の最も先端を走り続けていたのがF1なのだ。そして、栄光を得た技術は一般車に敷衍され、幅広い産業で生産され世界の経済を引張ってきた。
その中では様々な栄華盛衰があった。アルファロメオがフェラーリに変り、夢を持った小さなガレージ工場が生まれ腕を競い、早々に消えていくチームもあり、中には大輪を咲かせたチームも出てきた。
その最先端のスリリングな世界に僕も夢を重ね、いつか自分でチームが組めたらと想って大学の進路もF1で決めたようなものだった(早々に挫折してしまうが・・・)

何時の頃からか、その華々しい世界はショービジネスとなり、多くの人々の熱狂を呼び込み、弱小チームは下位に低迷し存続も怪しいものになってきた。多くのチームはメーカーの広告塔になり、資金の多寡が勝利者の栄冠を左右するものとなってき、最先端技術へのエネルギーが費やされた。今や年間数百億円を投入しなければレースを勝ち抜くことも適わない巨大なものになってきた。それと伴にレース好きのワクワク感で維持されてきたものが企業の業績でチームが左右されてきた。ホンダが昨年去り、そしてトヨタ、ブリジストンの撤退表明だ。昨年のリーマンショック以来の経済破綻は相当なことだということなのだろう。

急速に世界は変ってきている。
今回の撤退表明はどうも日本の行く末を象徴しているように思う。
そして、F1は何処へいくのだろうか?
どうも、ワクワク感の失われた世界が暫く続く気がする。
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2009年10月21日

POWERS OF TEN

Powers of 10.jpg
昨夜近所の公園でオリオン座流星群を見ようと夜中に30分ほど夜空を見上げていたが、収穫は1個だけで、寒さに断念した。23日まで1時間に50個ほど見れるとのことだがどうだろう?最近は晴天が続いているので期待大だ。

さて、宇宙に想いを馳せたところで、『POWERS OF TEN』。10のn乗の旅物語。
http://www.youtube.com/watch?v=wTwvkGjsNEY
イームズチェアで有名なチャールズ・イームズ作。
30年以上前の作品のようだ。
今なら簡単に製作できそうだが当時は大変だったろうと思う。コンピュータも電子計算機と呼び一部の人しか使用できない頃に苦労して製作したものと思う。

それよりも、この映像を作成した意図は何だったろうか?
この作品が作られた頃、ラブロックが地球は生命体であるとガイヤ思想を唱えだした頃。この作品はその世界観の流れの中にあるとは思う。今は鳩山首相が国連で25%のCO2削減を宣言し喝采を浴び、地球温暖化という地球への危機感は市民権を得てきたが、当時は、ヒッピーが信奉するやや危ない宗教というような扱いだったように思う。しかし、世紀末への不安感は共通して抱きだした頃である。

20世紀の名建築イームズ邸は戦後まもなく作られ、現代の工業化住宅のお手本のような存在である。今なお、お手本であり続けていると思う。それまで見られなかった工業製品だけで作られた市民感覚のこの建築は合理的で明るく廉価に作られ、一気に住宅業界を席巻した。
より便利で合理的な生活が追求され、人々の行動様式は計測され、パターン化され追求された。より便利で健康的な生活は科学的に裏付けられ工業製品として消費社会に氾濫した。
イームズ邸から30年後の『POWERS OF TEN』。
イームズは何を想ったのだろうか?

nの値により世界観が一気に変わる。その値によって自分を捕らえると、個人から市民、国民、人類、生命体、そして神へまで、その段階によって見え方感じ方が連続的に変わってくる。マクロ的には日常から神の世界まで、原子の世界から銀河の世界までメビウスの環のように裏返しながら繋がっているような気がする。
一方、nの値により自己の帰属感で捉えると、寄って立つ世界が変ってくる。日常的にはn=±3辺りで生きているのだが、それを超えたあたりからは想像の幻想世界になってくる。どんどんと自分が希薄になっていくのだが、どのnの世界にも自分は帰属しているのだ。そう思うと途端に気分は大きくなる。それと伴に非常に粗くなり、この9分間の映像の中にある崇高な意思が垣間見えてくる。
それを神と呼ぶのだろうか?
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2009年10月02日

あまりにも可愛いので・・

baby.jpg

『naive water』という店の紙袋にプリントされてあった。
あまりにも可愛いので、ここに貼っておく。
posted by らまんちゃん at 17:01| 大阪 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月28日

一服の効用

廃棄キーボード.JPG
朝からパソコンが異常な状態で何も出来ない状態.。
パソコンは立ち上がるが、全然ソフトが起動しない。メールもインターネットも出来ない。
ソフトが起動しないというより、PCを起動したら一杯ソフトが立ち上がるのだ。それも、エクスプローラが最大で66本も立ち上がる。それが、時には2本だけだったりして意味がわからない。立ち上がったエクスプローラ画面を順に閉じていっても同じことが起こり、目的のソフトが立ち上がらない。ウイルス臭いとは思っても、何もインストールしていない。今朝、突然なのだ。

「msconfig」を実行は出来るのでスタートアップなどを調べ不要なものを順に削除して何度も試すが症状は変らない。
事務所の他のPCは正常なのでネットで同じような症状を検索しその対応策を試したが全然駄目。
もうお手上げの状態。新しいPCを急遽買いに走るかどうか迷いながら四苦八苦。しかし、原因がわからないので新しいPCになってもソフトの問題だったら同じ状態になる可能性もある。何とか原因らしき手掛かりだけでもと思うが全然駄目。

もう意気消沈して、ちょっと頭を冷やそうと思いコヒー&一服。
その時、ようやく原因が見つかった!
とてもつまらない原因だった。

事務所移転してキーボードを新しくしたのだが、そのキーボードが不良だったのだ。
一服中にふっとキーボードのShiftキーの形状がへんなのを目の隅で捕らえた。キーが少し斜めになっているのだ。キーに触れるとペコン!と戻るではないか!どうも半分押したままになっていて、戻っていないのだ。
試しにデスクトップ上のショートカットキーを押してみると立ち上がるではないか!

類推ではShiftキーはある意味で「範囲内の全て」というような命令を出してしまうので、PCが起動して何かに触れたらパソコンが認識している全ての範囲のソフトが選択した状態になっていたようだ。即座に事務所内を家捜しし、古いキーボードを繋いだら全ても問題が解消された。

今日の一日を返してくれ!という気分。
しかし、コーヒー&一服の効用は大きい。
posted by らまんちゃん at 18:20| 大阪 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月14日

播磨屋無料店

SH010102.JPGSH010103.JPGSH010104.JPG

御堂筋に面してお洒落な無料コーヒー+無料おかきの店が出来ていた。
早速行って見ると新築ビルの1階にドーンとある。
無料とあって多くの人が来ている。
セルフサービスであるがコーヒー、おかき、ジュースがタダだ。
店内は清潔感があり、周辺の低価格コーヒー店は戦々恐々としているのではないかと思う。味も遜色はない。店内の中に浮浪者らしき人物が数人平然とおかきを満載にして利用している。周囲は異臭が少し漂うのが難。まあ、タダだから仕方がないか・・・。
ざーっと店内を見て、約250平米。御堂筋に面しての1階だ。相当な家賃だろう。店員は4〜5名ほどが忙しく立ち回っている。月経費はおそらく1千万程度いくのではないのかと試算する。店内では小売もしているが殆どが無料利用の客だ。
まあ、あたらしいビジネスモデルだろうが、採算は取れるのだろうか?と心配になる。

最近、僕は物を購入するのは殆どネットを利用している。新事務所移転でもかなりのものをネットで購入した。送料とかを含めても圧倒的に安いのだから仕方がない。しかも、運んでくれるので、大きなものや重いものを店で直接購入した煩わしさがない。
そんなことを思うと、かなりの人がネット購入に動いているのではないかと思う。

少し前は問屋を飛び越えた価格破壊の小売業が主だったが、今や小売業を飛び越えたネット購入の世の中になってきているようだ。商品はネットで調べ、現物を確認したかったら交通の便の良い所でゆったりと見せるショールームがあれば良いのではないかと思う。播磨屋のように食品関係はリピーターが多いので、この無料ビジネスは大いにありうるのではないかと思った。

ネットで調べると、この無料店は東京、福岡、京都で既にオープンしているとのこと。
東京店では一日平均1500人の来店で40%は小売商品も同時に購入しているようだ。そうなると、あながち、この無料店単独でも利益を上げるまではいかないかもしれないが、充分にお釣りがくるビジネスのようだ。
posted by らまんちゃん at 17:40| 大阪 晴れ| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月12日

ケミレス必要度テスト

ケミレスタウン・プロジェクトで化学物質に対して配慮した生活が必要性が高いか判定できる簡易ソフトが開発された。ウエッブサイトにアクセスし、10段階の質問に答えるとすぐに判定結果が出るようだ。
アンケート内容は米国で開発された問診表(QEESI:環境暴露と敏感度についての問診)と既往歴が組み合わさっている。
判定結果は即座にシックハウス症候群に発症しているかどうかを診断するものとは言えないが、或る程度の体質についての自己認識には有用かもしれない。
  ケミレス度必要度テスト

ケミレスタウン・プロジェクトとは
千葉大学の森千里教授らが進めるプロジェクトで空気中のTVOC(総揮発性有機化合物)の濃度を最大で約250μg/m3に抑えた空間を目指している。
タグ:建築
posted by らまんちゃん at 18:04| 大阪 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月01日

宴の跡

8月の喧騒が終わった。
事務所引越しが終わったと思ったら静岡で地震
盆休もそこそこに移転事務所の片付、追加工事、ウォーミングパーティ
溜まった疲れが吹き出てきた気がする。
何となく秋の気配が漂ってきた。

衆議院選挙は予想通り民主党の圧勝で、政治がポピュリズムの頂点に達したようだ。
圧勝は明らかに、前回の小泉さんの時の反動で、国民はマスとして動いた。
僕の予想ではこの大波は繰り返されるような気がする。
その間に『20世紀少年』の「友民党」のようなところに攫われてしまうのかもしれない。

おそらく「国家」とは何なのかが不透明になりつつあるように思う。
オリンピックやワールドカップの日本代表に国家を投影し、
北朝鮮の核ミサイルの標的として国家を位置づけるしか僕たちには国家が見えない。
各党がマニュフェストを提示し国民に対する契約と声高に言われても、押し付けでしかなく
そこから何かが見えてくるわけではない。
政治とはもっと狭い世界で成立させるべきことではないのだろうか?

新事務所はスッキリとはいかないが、ようやく業務が出来る状態まで片付いてきた。
8月末には知り合いを招いて新事務所のウォーミングパーティをした。
50人程が来てくれて、深夜の3時ごろまで騒いだ。
タコ焼きを振舞うつもりが、鉄板に油が充分に廻っていないからか上手く焼けずにヘタのような
変形たこ焼きを多数振舞ってしまった。
成果はビール約100缶、日本酒2升、ワイン・シャンパン20本、その他5本。sake.jpgmeet1.jpgtako.jpg

宴の跡の脱力感が抜けない。
posted by らまんちゃん at 19:16| 大阪 晴れ| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月17日

移転初業務

10年以上を過ごした旧事務所の垢は相当に溜まっており、引越し業者も分量を読み誤ったようで、大変な引越しだった。廃棄した備品、ゴミはトラック1台分を軽く超えていた。何処に詰まっていたのかと思う。
相当に廃棄したものの、現在はまだまだダンボールの山に囲まれた初業務となった。

移転案内を8月5日からとしていたが、とても業務が出来る状態ではなく、その間に盆休みが入り業務再開は、現実には今日が移転後の初業務。
移転案内ははやまってしまって、頂戴した鉢植えや花々は初業務には半分くらいが枯れてしまっている。ちょっと、読みが甘かった。頂戴した皆さんにはゴメンナサイである。

移転中には引越しのトラブルだけではなく、家具でもトラブルがあった。
イケアの定番の本棚を設置したのだが、本の詰め込み作業中に棚が破壊した。棚の金物を見たら、相当に貧弱なので金物を入替えたかったのだが、家具屋さんが忙しくて対応できず、待ってられないので本を詰めたら破壊してしまった。

業務再開と言っても、事務所はまだ完成していない。
事務所の銘板はプリントアウトした紙で代用し、打ち合わせスペースのテーブルもありあわせの机の上に板を載せただけ。照明器具もありあわせのもの。正式なものは現在製作中。壁面照明の器具は明日届く予定。その他、ピクチュアレールの取付けや細かな仕舞が残っている。今日も朝からブラインドの取り付け工事があり、ようやく西日対策が完了した。これは和紙で出来たハニカム構造のもので、中空に止められ、遮光、遮熱、視界を確保できる優れもの。一度使用してみたかったもの。お金が無いので、空調機の能力をワンランク下げたので、これで冷房の心配はかなり軽減されると思う。

まあ、難点だらけの新事務所だが、気分は気持ちが良い。
posted by らまんちゃん at 19:31| 大阪 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする